社員が、輝く。 会社が、伸びる。 Grow together
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YOUR QUESTION
企業の成長は
「人」と「お金」で決まる。
「もっと賃上げして、優秀な人材に選ばれたい」
「業界に先駆けて、人が育ち活躍する会社にしたい」
「稼いだ利益を、もっと大きな成長投資に回したい」
「お金が残り、再投資が回り続ける会社にしたい」
そして「補助金は、その挑戦を加速させる追い風になる」——その通りです。
私たちは、国の政策を“手段”に、その挑戦を加速させます。
公的支援活用×伴走支援
の二輪で、事業の未来を創る
※公的支援とは、補助金・税制優遇・公的融資の総称です。
創業15年。
数字が信頼の裏づけです。
法認定(経営革新計画等)
800件超
補助金採択実績
2,200社超
補助金採択金額
130億円超
継続支援先
600社超
経営革新等支援機関 H25.6.5 認定企業
業界トップ10%を目指す会社へ。
業界トップ10%を本気で目指す成長企業
業界に先駆けて賃上げ・生産性向上に取り組みたいと考える企業
年商10〜100億円規模で、さらなる飛躍を狙う企業
補助金・税制・融資を、成長の武器として使いこなしたい企業
売上10億円超の規模で、さらに高度な財務戦略で伸ばしたい企業
事業承継を、さらなる成長の好機に変えたい企業
補助金・公的融資は
「成長投資」のために存在する
本来の目的は、企業の未来への投資を加速させることにあります。資金繰り対策や一時的な補填では、企業は強くなりません。私たちは「補助金を活用して何を実現するか」「その投資が3年後の業績をどう変えるか」から逆算して、成長戦略として設計します。
事業計画は「タラレバ」
で終わらせない
補助金は、企業の新しい取組の一部を補助するものです。「補助金がもらえタラ」「予算が取れレバ」という前提の計画では、採択されても事業の成長性は薄くなりがちです。補助金がなくても実践すべき事業計画に補助金が加わることで、確実な成長投資になります。
採択後の実行こそ、
企業成長の分岐点
成果を出す企業は、「実行・分析・改善」のプロセスを丁寧に積み上げています。設備を入れて終わり、システムを導入して終わりではなく、業績に変わるまでKPIを追い、施策を改善し続ける必要があります。私たちは、そのプロセスをトータルでサポートします。
企業の「次のステージ」をつくる支援実績
制度×資金調達を戦略に組み込み、次の成長フェーズへ
補助金4億円獲得、売上10倍、平均年収1.8倍の裏側――KATWORLD株式会社
1.賃上げと生産性向上の取り組み桑原社長が繰り返し語るビジョンがあります。「整備士が、誇りを持って働けて、きちんと稼げる会社をつくりたい」技術も責任もある仕事なのに、待遇がそれに見合っていない──。この構造的な問題に対し、桑原社長は感情論ではなく、生産性を上げることで給料を上げるという明快な答えを出しました。具体的には、整備工程や予約管理の考え方を根本から見直しました。工場長任せだった工程管理を営
経営者のための成長戦略レポート
資金調達の本質、投資判断の原則、事業成長の基礎知識など、経営者が自社の成長戦略を考える際の「判断材料」として活用できる内容をお届けしています。
おはようございます。 ブログの投稿現在、12月で朝晩の冷え込み厳しくなりました 私も寝る前に は必ず 部屋の暖房を入れてから寝てます
こちらを書いている時は2024年8月頭になるのですが、 暑い日が続いています。 猛暑です。 一方で山形県や秋田県では 大雨による
フレンチの料理人のうどん店 今回紹介する飲食店はうどん専門店 店主はSさん。 もともとはフレンチの料理人 レ
本気で事業を伸ばしたい企業に、
全力でコミットします
私たちは、補助金申請の代行会社ではありません。
事業成長を本気で考え、投資と実行を通じて業績を変えていく企業の、成長パートナーです。
そのため、すべてのご相談をお受けできるわけではなく、お互いにとって良いパートナーシップが築ける企業とだけ、深くお付き合いしています。
こんな企業のパートナーです
売上1〜10億円規模で、「10億の壁」を超えたい企業
次のステージに進むための投資計画と、その実現手段を一緒に設計します。
売上10億円以上の中堅企業で、新たな成長投資を検討している
新規事業開発・大型設備投資・組織強化など、攻めの投資戦略を支援します。
お力になれないケース
「とりあえず補助金がもらえればいい」という考えの場合
タラレバの事業計画ではなく、補助金がなくても実践すべき投資計画を前提に支援しています。
成長投資ではなく、資金繰り対策のみが目的の場合
補助金・公的融資は、未来への投資を加速させるものです。一時的な資金補填が主目的の場合は、他の支援機関をご案内します。
判断に迷ったら、まずは無料相談をご利用ください。
あなたの企業が今取り組むべき投資テーマと、私たちがお役に立てるかどうかを、一緒に確認しましょう。